RECRUIT

ジャンプコーポレーションが
求める『人財』!

01

自分で流行をつくりたい人

「テレビ」「映画」「ネット」比べてみましょう。
「映画」お金を払って、その映画を見たい人が、映画館で観る。
「ネット」いつでもどこでも、パソコンで、自分の興味のあるニュースを検索して視る。
「テレビ」誰もが、無料で、ボタンひとつで簡単に見ることができる。
自分の創った映像が「たまたまテレビを見た人」の人生を変えてしまうかもしれない。
もしくは自分の創った映像でブームが起こるかもしれない。
そんな体験してみませんか?

02

映像で自分を表現したい人

普通に観光で訪れただけでは入れない「関係者以外立ち入り禁止」も、テレビの取材なら「関係者」として入ることができます(要・許可)。「普段見ることのできないものを見た」「普段できない体験をした」そんな貴重な経験を、映像を通して世界へ伝える。それが私たちの仕事です。自分の感動を、世界の人たちと共有してみませんか?

03

興味と好奇心が人一倍強い人

番組をつくるとき、その出発点は「好奇心」です。街で見かけたこと、ニュースや雑誌で取り上げられていたこと、さらには電車で隣に座った人が話していたこと、番組をつくるためのヒントは日常生活にあふれています。大切なのは「いつもアンテナを張っておくこと」。そしてそのアンテナに引っかかった情報を調べてみること。好奇心と知識欲こそ、良い番組づくりに欠かせない大切なスキルです。色々な情報を吸収し、知的好奇心を満足させられるような番組をつくりませんか?

04

プロというプライドを持てる人

最初はプロデューサー候補やディレクター候補としてお仕事をしていただきます。よく「アシスタントディレクター」と言われていますが、番組をつくるのにアシスタントもマネージャーも社長も関係ありません。当社は全員「自分はプロの映像クリエイターだ」という自覚とプライドを持って仕事をしています。マニュアル通りではなく、自分のプライドをかけて最高の映像をつくりませんか?

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