RECRUIT

株式会社ジャンプコーポレーション
代表取締役社長
芦田 政和

視聴者の心に響く番組を

テレビ番組は一体「何のため」「誰のため」に創られていると思いますか。私たちが制作しているテレビ番組は「マスメディア」として昔から多くの人へ向けて情報を発信してきました。「マス(mass)」というのは「大衆」のこと、私たちは世界中の人が見て「おもしろい」と思う番組を制作していきます。「おもしろい番組」というと、ただただ楽しく、笑える番組を想像する方もいると思います。もちろんそのような番組も必要です。しかし私たちジャンプコーポレーションが目指しているのは「interesting」で「emotional」な番組です。見終わって「あーおもしろかった」では終わらない、視聴者の心に響く番組。
すなわち
・『真』剣に
・『面』白くするために
・『目』いっぱい努力する!
これがジャンプコーポレーションの強みであり、持ち味です。

芦田 政和

これからのメディア社会を
どう生き抜くか

インターネットが普及し、テレビの視聴時間が短くなったと言われている昨今、このままテレビは私たちの生活に必要なくなってしまうのでしょうか。私はそんなことはないと思っています。むしろ誰もが情報を発信し、多くの情報があふれる時代だからこそ、我々のような「プロの映像集団」の重要性が増すと考えています。多くの情報を分かりやすく整理し、私たちにしかできない「取材力」「編集技術」で情報を提供する。私たちにしか表現することのできないコンテンツを発信していきます。「これからのメディア社会をどう生き抜くか」これが新しく社長になった私の課題です。

芦田 政和

想像を超える未来を創る

創立から約四半世紀、次に目指すのはテレビという枠だけに捉われないエンターテインメントの創造です。そのために社員にお願いしたいことは、ひとりひとりが飽くなき好奇心を持ち、知恵と工夫を出し合うこと。私もその一員となり、それを束ね、会社の進むべき方向を決め、進む。ジャンプコーポレーションは、想像を超える未来を創っていきます!

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